ViViD水素のレビュー

販売は終了しました

価格通常購入:3,024円(30粒)
原材料名マルチトール、青パパイヤエキス末(青パパイヤエキス、砂糖(ショ糖))、ヒマワリ油、結晶セルロース、 香料、クエン酸K、ステアリン酸Ca、炭酸K、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、微粒酸化ケイ素、硫酸Mg、水素
内容量7.5g(250mg×30粒)
販売者ミラベル
1日の摂取量
(体重別)
~2kg・・・・・1粒
2~5kg・・・・1~2粒
5~10kg・・・2~3粒
10kg~・・・・3粒~
成分
粗タンパク0.5%以下粗脂肪2.2%以下
粗繊維5.3%以下水分1.3%以下
粗灰分12.9%以上

ViViD水素の形状

ViViD水素のサイズ
ViViD水素の形状は錠剤タイプで、大きさは直径約9mmでした。
開封するとパイン系のニオイが少しだけしました。

ViViD水素の原材料

ViViD水素の原材料
マルチトール、青パパイヤエキス末(青パパイヤエキス、砂糖(ショ糖))、ヒマワリ油、結晶セルロース、 香料、クエン酸K、ステアリン酸Ca、炭酸K、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、微粒酸化ケイ素、硫酸Mg、水素
原材料の解説
  • マルチトール
  • 砂糖の半分ほどのカロリーで、虫歯になりにくい事から幅広く食品に使用されており安全性は高いです。

  • 香料
  • パッケージには香料としか記載されない事が多いですが、香料には100種類以上があり中には毒性のある物もあります。何が使われているか分からない以上摂取は控えた方が良いです。

  • ヒマワリ油
  • 種子を原料とした油脂で、マヨネーズやドレッシングなど食用の他にも、コスメなど幅広く使用されていて安全です。

  • 結晶セルロース
  • 樹木や綿実から得られるパルプから取れる水不溶性食物繊維で、体内で消化吸収されずに、コレステロールなどの有害物質を吸着して排出する効果があるので、便通が良くなり腸内環境を改善しデトックス効果が期待され、とくに危険性はありません。

  • ステアリン酸カルシウム
  • 主にサプリメントや医薬品を安定させるために使用されます。JECFAで脂肪酸の塩類の一つとして評価されており、体内にはほとんど吸収されず、安全性を懸念するような特段の毒性影響は認められていないと評価しています。また、ADI(一日摂取許容量)を設定する必要はないとされていて、安全性に問題はありません。
    参照食品健康影響評価に関する審議結果

  • 甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)
  • 人工甘味料として身近な様々な食品に使われています。フェニルアラニン自体は体に存在している物質ですが、人工的に精製した物は興奮性毒があります。アスパルテームは神経毒で蓄積されると様々な病気に関係していきます。普段の生活で何気なく摂取している物質ですが、出来れば摂取しない方が良いです。

  • クエン酸カリウム、炭酸カリウム、微粒酸化ケイ素、硫酸マグネシウム
  • これら4つを配合したパウダーをマイクロクラスターといい、水素を発生させるために必要な原材料で、水と反応して水素を発生させます。安全性についてはかなりの投与量でも細胞毒性を示さずというデータがあります。
    参照マイクロクラスターの安全性データ

 砂糖、青パパイヤエキス末は問題ありません。

ViViD水素の酸化還元電位

下記の表は1時間ごとの酸化還元電位を24時間測定したデータです。
1時間後まで数値が低下を続けたため、直後の最大値は記載していません。

酸化還元電位【実測値推移データ】
直後(最大値)-7時間後154mV
1時間後-123mV8時間後150mV
2時間後-50mV9時間後163mV
3時間後110mV10時間後167mV
4時間後158mV11時間後170mV
5時間後147mV12時間後169mV
6時間後152mV24時間後178mV

試験では1時間後の数値がピークでした。

測定開始から1時間後までの様子を動画に撮りました。
測定には1日の最少推奨摂取量である1粒を使用しています。

ViViD水素の総合評価

還元力コスパ安全性
1.01.02.0
口コミ総合点
3.07/20
試験をした結果わずかしか還元力はありませんでした。

原材料に関してはなるべく摂取を控えた方がよさそうな物が使われているので注意が必要で、ニオイはパイン系の甘い香りがします。

価格は安いですが、還元力があまりないのでコスパは低いです。